FC2ブログ

    亀頭嬲り

    033.jpg

    あや様は私を後ろ手に縛ると、尻を蹴飛ばしたり、頭を踏みつけたり、ヒールをアナルにあてがったりしながらしばらく弄ばれました。

    間もなく、そうすることに飽きたようにベッドに連れていかれて、寝かされると入念な足コキをされました。

    ストッキングの感触がたまらなかったのですが、微妙にイクにイケない感じでいました。

    094.jpg

    かなりの長い時間、足コキをされていましたが、やがて手コキに変えてきました。

    たっぷりと唾を垂らして激しく亀頭を擦ってきました。

    ここでも寸止めに次ぐ寸止めを食らいました。

    頭がおかしくなりそうでしたが、顔騎されて、脚をあげさせられて尚も続きました。

    それでも寸止めを食らって、アナル舐めをされたり、指をアナルに入れられながら亀頭をしゃぶってきました。

    再びたっぷりと唾だらけになった亀頭を手の平で思いきり擦られまくって、痛気持ち良さに涙も流れてくると、その涙を舐められて、ここでソフトな亀頭責めに変わったので、大量放出してしまいました。

    これだけで済めば風俗嬢に濃厚プレイをして貰ったようなものですが、ここからがS女の怖さでした。

    イッタあとも亀頭擦りをやめて下さいませんでした。

    精子を塗り拡げるように亀頭からポール全体に塗り拡げるとそれを舐めながら、手の平で激しく亀頭を擦ってきました。

    「マジでギブアップです」と申告したものの、「痛くも苦しくもないはずよ。快楽で苦しいからギブアップなんて認めないわ」と言って取り合ってくれませんでした。

    あまりの辛さにまた涙が流れてきたら、あや様が顔を覗き込んできて「どうしちゃったの?大丈夫ですか?」と声をかけてきました。

    「爪でも当たっちゃいました?」

    「そうじゃないんです。ただでさえ亀頭は微妙なのに激し過ぎる上にイッタ後ですので、本当にもうダメなんです」

    「エーーー、よくわからないんですけどぉ、気持ち良くないんですかぁ?本当に痛いんですかぁ?」

    「本当です」

    「でも痛いのが嬉しいんでしょう?」

    「そういう状況じゃないんです」

    「わかるように説明して下さい。それまでやめませんよ。再開しまーす」

    ここでまた激しい亀頭責めをされました。

    「あまりの痛苦しさに説明できません」

    「そうやって喋ってるじゃない。さっさと説明しなさいよ!じゃないと続けるからね」

    ところが、すっかり萎えてきていたペニスに再び血流が流れ込んできてしまいました。

    満面の笑みで「どういうことかしら?」と顔を覗きこまれました。

    「もう許さないからね」と言い放つと亀頭をパクッと咥えて尿道に舌を突き立ててきました。

    かと思ったら、すぐにフェラをやめて、今度は小指を尿道に突き立ててきました。

    「これは痛いよねぇー、これなら悶え苦しむのわかるわー、でも痛くされたいんでしょう?苦しいのが嬉しいんでしょう?」

    答えに窮していると「気持ちイイかって聞いてるのよ?どうしたの?さっきの方がイイの?こうかしら?」

    また唾を垂らしながら亀頭を擦り始めました。

    動きが激しくなってきていたので、あや様の乳首がポロッと露出しているのが見えて勃起が増しました。

    「どこ見てんのよ!」とすぐに乳首を隠して、かなり強いビンタを食らったと思ったら、拳骨で頭というか額付近を殴られて意識が遠のきました。

    さらに往復ビンタで意識を取り戻させられて「そんなに見たいんならお望み通り見せてあげるわ」と全裸になられました。

    目の前に脂ののりきった人妻が全裸で、しかも虐めてくれてるのです。

    M男としての妄想の世界が現実になったような嬉しさでした。

    太股に生でオマンコを擦りつけながら激しく亀頭責めをされて寸止め。

    もう太股もビチョビチョでした。

    寸止めの後、濃厚なディープキスをされながら、あや様の乳房の感触を味わった後、電気按摩を食らいました。

    そのまま足の指の絶妙な動きで放出させられて終了となりました。

    あやさんは素に戻られて、「そんなに苦しいものなんですか?」とニッコリしながら聞いてきました。

    「男性の体って不思議ですよねぇ」と言ってしみじみと亀頭を優しく撫でてきました。

    でも私の関心はあやさんのオマンコに向いていました。

    「お願いがあります。舐めさせて下さい。キレイにしますので」

    というと「エーーー、どうしようかなぁ?」と言いながら目の色が変わって、小悪魔のような表情に豹変しました。

    いきなり私を突き飛ばして寝かせると顔に跨ってきて「しっかりキレイにするのよ」と言いながら、逆69状態で萎えたペニスを優しくしゃぶり始めました。

    時折、優しくクリを舐めながら膣の中に舌を入れて丁寧に舐め続けているうちに、あやさんは声を出し始めました。

    私も顔騎されながら優しいフェラを受けていたので勃起してしまってました。

    唇をすぼめてクリを吸うようにしながら舌をチョロチョロ動かすと、あやさんの声のトーンがあがってきました。

    もう自由になっていた手で少しあやさんの腰を浮かせて指マンをすると、あろうことか女王様がイッテしまわれました。

    「オチンチン入れてぇ?・・・早くしなさい!」

    コンドームを手に取ると「ナマがいい」とおっしゃいました。

    「でも・・・」と言って開封していると、クルッと向き直って騎乗位で生挿入してきました。

    「今日は平気だと思うよ」と言いながら激しく腰を動かし始めました。

    あまりの気持ち良さに白眼を剥きそうになってしまいましたが、思い直して正常位で挿入し直しました。

    でもマズイと思って、途中でコンドームをつけて挿入し直しましたが、私はすでに2度も放出していたのでまったくこみあげてきませんでした。

    そのうちにあやさんがもう一度イッテしまったようでした。

    一緒にシャワーを浴びていると、「マズイですよね、こういう関係に発展しちゃうと」みたいなことを言い始めました。

    のめり込んだら後戻りできなくなっちゃいそうでイヤなのだそうです。

    丁度、年末年始で忙しくなって逢えなくなりますが、「ちょっと考えさせて下さい」ということで少し冷却期間を置くと宣言されてしまいました。

    あんなお願いしなければ良かったと後悔しまくりです。

    テーマ : SM・S女性の厳しさ
    ジャンル : アダルト

    tag : 足コキ 手コキ 亀頭 顔騎 S女 M男 妄想 生挿入 オマンコ チンチン

    コメントの投稿

    非公開コメント

    最新記事
    最新コメント
    blogram
    blogram投票ボタン
    人気ブログランキング
    アクセスランキング
    [ジャンルランキング]
    アダルト
    20148位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    SM
    893位
    アクセスランキングを見る>>
    feedmeter
    フィードメーター - M男妄想録
    カレンダー
    11 | 2018/12 | 01
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -
    カテゴリ
    プロフィール

    ポン太

    Author:ポン太
    妄想好きなM男です。

    最新トラックバック
    月別アーカイブ
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QRコード