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    初体験と恐喝

    050 (2)

    性に目覚めたころからM的素養を持っていることには気づいていた。

    母子家庭で育ったため、シングルマザー友達に預けられることも少なくなかった。

    高校受験の時に、母親が仕事で出張に行くことになった。

    その時に、弟は母親と同年代のシングルマザー宅に預けられた。

    私はというと一人家に残って勉強をしていた。

    そこへ"おばさん"が夕食を持ってきてくれたのだが、

    早くお風呂も入って頂戴、洗濯物を持っていくからと言われた。

    風呂からあがってみるとバスタオルが見当たらなかった。

    部屋の箪笥まで取りに行かなければいけないため、

    透けているボディタオルを腰にあてて、すみません、バスタオルを取りに行くので通ります、

    と声をかけてTVを見ていたおばさんの後ろを駆け抜けた。

    アラァ、言ってくれればいいのに、と振り向いたおばさんは

    私の滑稽な姿を見てクスクス笑い出した。

    体を拭いた後に気づいたのだが、私は下着の準備をすっかり忘れていた。

    すみません、また通りますとバスタオルを腰に巻いて再度走り抜けた。

    もう、まだ背中濡れてるじゃない、バスタオル貸しなさいと取り上げられて、

    背中を拭かれた。

    あまりの恥ずかしさにモジモジする以外何もできなかった。

    が、30代半ばの女盛りのおばさんのこと。

    目ざとく私の股間を見つめて、あらぁ、まだ皮剥けてないの?ちゃんと毛も生えてるのにぃ。

    と触り始めた。

    やっぱり男の子には男親も必要なのかしら。などと独り言のように呟きながら、

    ねえ、これからおばさんの言うことをちゃんと聞いてね、とっても大切な話よ。

    と切り出した。

    それから包茎の話、セックスの話など大真面目にされた後、

    少しづつでいいから剥いてね、こんな感じ、と剥き始めた。

    あろうことか私は勃起してしまったが、恥ずかしいことではないのよ、

    とまた真面目な話が始まった。

    女の人に触られてこうなることはとっても自然なことなの、とのこと。

    でもね、お母さんもこういうことは教えづらいよね。

    おばさんが教えてあげるね。

    お母さんにはナイショよ、きっと母親としてはショックだろうから。

    約束守れる?

    は、はい・・・

    使い古されたエロ小説のような展開・・・

    それが私の初体験であった。

    同年代の好きな子とドキドキしながら、というのに憧れたが、

    既に済ませてしまったものは仕方がなかった。

    ここまではSMでも何でもなかった。

    問題はおばさんの娘だった。

    私の一つ年下の娘が次の年に同じ高校に進学してきた。

    実はおばさんとはその後3?4回の関係をもったことがあった。

    さすがに年頃の娘だし、母親とは同性同士、

    何故かわからないが、おばさんとの関係に気づいて

    脅迫めいたことを言われるようになったのだった。

    知ってるのよ、安心して、バラしはしないから。

    わたしだって、自分の母親がそんなことしているなんてショックだし、

    恥ずかしくて誰にも言えはしないわ、と言っていた。

    ただ、オナニーしてるところ見せて頂戴とのこと。

    それが秘密の交換条件と言われた。

    その子の親友とその子の二人に見つめられながら、その子の部屋で

    全裸でオナニーをさせられたのだった。

    恥ずかしくて顔に火がついたようだったが、何とかイクことができた。

    が、彼女の部屋のテーブルに垂らしてしまい、

    ヤダァ、何コレー、キタナーイ!何とかしてよと言われた。

    ティッシュがないか聞くと、親友が"舐めてよ"と言ってきた。

    それで躊躇していると、二人掛りで頭を押さえつけられて舐めさせられた。

    その後、数回、彼女達に呼び出されては、全裸で彼女の部屋のテーブルに寝かされ、

    出すところを観察された。

    バレたらマズイから、ママとのカンケーはちゃんと続けてよね、とまで言われた。

    その後、1?2回、おばさんに逢って貰ったが、

    いつまでもこんなことイケナイわ、と逢ってくれなくなってしまった。

    いつの間にか彼女たちもカレシができて、やがて自然と私を呼び出すこともなくなっていった。

    半分妄想であり、半分は実話です。

    おばさんとの初体験は実話、娘には親友と二人でそのことを問い詰められただけで、

    実際にはオナニーを見せろとは言われてません。

    でもいつしかこんな想像をしながらオナニーをしてしまうようになりました。

    テーマ : SM
    ジャンル : アダルト

    tag : SM S女 女王様 M男 初体験 セックス オナニー 精子舐め

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