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    某支店(その5)

    184.jpg

    [登場人物おさらい]

    支店トップ成績で奔放かつ怖いもの知らずの君江さん(23歳)、

    お局様的存在の静子さん(42)、

    大人しく、存在感がない感じの美知恵さん(31)、

    テキパキした静子さんの腹心である佳代子さん(29)。

    [前回のおさらい]

    完全無欠のドSであった美知恵さんとの長い一日が終わった。

    翌日からの生活は・・・

    [その5]

    翌朝、誰よりも早く出勤したつもりだったが、どういうことか全員揃っていた。

    おはよう、と入っていくと、完全無視されている感じ。

    自席に座ると、美知恵さんがこちらに来た。

    アナタの席はここよと、いきなり髪の毛を掴むと引っ張られ、床に座らされた。

    正座でしょう、と脚を蹴られて、正座させられた。

    皆が冷たい視線で、ニコリともせずに無言でこの様子を見つめていた。

    私を正座させた美知恵さんが席に戻ると、君江さんがゆっくりと立ちあがった。

    皆を見まわしたあと、ゆっくりと私の方に向かってきた。

    君江さんが私の前にしゃがみこむと、パンツが丸見えだった。

    そんなこと気にもとめていない様子で、今日は私の番よ、よろしくね、

    と言って、また自席に戻っていった。

    その後、私を無視するように君江さんが仕切って朝のミーティング。

    それが終わると皆、そそくさと外出していった。

    さっそく君江さんがやってきて、先程同様私の目の前にしゃがみこみ、

    下着が丸見えになっていることなど気にもせずに言った。

    悪いこと言わないわ、異動願出して、戻った方がいいよ、

    まさかここまでになるとは思わなくてゴメンなさい、と言った。

    これは遊びじゃないのよ、アナタがMだとしてもそれはプライベートなこと、

    こんなこといつまでも続けていたらイケナイよね、

    最初は新しく来る上司への反感で、ワザとあんな態度とっていたんだけど、

    それは私たちが悪かったってこと、ちゃんとわかってるつもり。

    それで今朝早くからみんなを集めて話し合っていたの、と言った。

    股間部分がぷっくりと盛り上がったようなピンクの下着が

    黒いストッキングに押しつぶされたような妙な感じになっていることばかりに気をとられてしまった。

    そこで実は勃起してしまっていた。

    さぁ、自分の席に座って、と促されると、前屈みになった私の股間が膨らんでいることに

    即座に気づいた様子だった。

    ねぇ、一体どういうこと?

    あなたのこと思って言ってあげてるのに、コレは何?

    実は美知恵さんに怒られちゃったんだ。

    やめようと言ったら、あなたが始めたことじゃない、今更何よ!って。

    今日はあなたの番よ、私だけ悪者にしないでね、しっかりやってね、

    と言われちゃった。

    でも、あなたを助けよう、自分たちも堕落しちゃダメと思ったから言ってるのに。

    そこで私の席に腰をおろした君江さんは私のベルトに手をかけて

    一気にズボンを引きづりおろした。

    そのまま無言で手コキしたり、いじくりまわしたり。

    口を近づけてきたので、一瞬、舐めてくれるのかと期待したが、

    息を吹きかけた後、唾を垂らしてきた。

    そこで激しい亀頭擦り。

    快感と痛みが同時に走る感じで、イケそうでイケない感じ。

    が、次の瞬間、君江さんの手の中に大量発射してしまった。

    君江さんはその手を私の口に持っていき、指を入れてきた。

    丁寧にそれを舐めとっている間、君江さんは不敵な笑みを浮かべていた。

    自分の上司をこんな扱いできるなんて・・・

    たまんない♪

    こっちにきて、と、手を引かれて更衣室に連れていかれた。

    そこで今出したばかりなのに、またすぐ手コキが始まった。

    これはさすがに苦痛以外の何物でもなかった。

    Mにとって嬉しい苦痛もあるが、不快感以上の何ものでもなかった。

    相当な時間、やられていたと思うが、再勃起したところで

    君江さんが自分のロッカーを開けて、バッグからコンドームを取り出した。

    それを私のペニスに装着し、自分でもパンストとパンツを一度に下げると

    私を床の上に寝せて騎乗位で入れてきた。

    君江さんは散々動き回った。

    私は一度イッており、しかもかなりの時間激しい手コキをされて感覚が鈍っていたので

    なかなかイカずに相当な時間持ちこたえたためか、

    君江さんはとうとうオーガズムに達した。

    すぐに抜き取られ、君江さんは私の上で少しぐったりしたかと思ったら、

    私の顔に跨り、またすぐに激しい手コキをしてきた。

    君江さんのアソコをキレイに掃除するように舐めながら、

    ここで私は2度目の放出。

    そして先程と同じように、自分で出したものを舐めさせられた。

    ここでクルマのエンジン音がしたので、君江さんがオフィスに戻った。

    すると静子さんと君江さんの二人で更衣室に戻ってきた。

    下半身を丸出しにして寝かされていた私を見て、静子さんは君江さんに言った。

    一体、何やってたの?

    君江さんは見下したような笑顔で私を見ながら、行為について説明した。

    午後は私だよね。と静子さんが言った。

    そこへ佳代子さんが帰ってきてお昼となった。

    美知恵さんは今日の昼は帰ってこない予定らしい。

    佳代子さんが買ってきてくれたコンビニ弁当がうまかった。

    が、皆、私を全く無視して、女性同士の会話で盛り上がっていた。

    昼食の時間は割と短く、静子さんを残して二人は出かけていった。

    すぐに静子さんは私を更衣室にいくよう促した。

    着いて行くと壁際に押し付けられ、一体何やってたの?

    と言ってズボンをおろされて、君江さんがしたように手コキをされた。

    今日はね、死ぬほどイカせて地獄を味わわせるって、朝早くから皆で決めたのよ。

    え!?君江さんの話と全然違うじゃないか?

    そう思ったが、静子さんの話は続いた。

    君江さんはもうやめようよと言ったけど、

    あれだけのことしちゃった美知恵さんはおさまらないわよね。

    で、今日はこういうことしようって決めたの。

    今夜は佳代子さんに預けられるのよ。

    そこで静子さんはフェラをし始めた。

    すぐにまた勃起が復活し、快感が高まっていった。

    でも、もう出そうにない感じだった。

    が、絶妙なテクニックの手コキフェラにイキそうになったところを寸止め。

    自分のロッカーからコンドームを取り出してきて・・・

    何かデジャヴを見ているようだった。

    午前中の君江さんの行動とラップする。

    と思っていたら、パンツを足首まで下ろした静子さんは壁に手をついて

    来て!とお尻を突き出して誘った。

    私は無我夢中で挿入したが、これだけイッた後だと長持ちどころではなかった。

    もう疲れてクタクタ、フラフラだったが、懸命に静子さんを突きまくった。

    が、やはりイッたのは静子さんのみ。

    それでは許されず、コンドームを交換してから、再びフェラと手コキを受けた。

    今度はアッという間にイカされたが、出た量は僅かであった。

    と思ったら、手コキは継続されており、再び地獄を味わうことになった。

    もう性器に痛み以上の何物も感じていなかったが、手コキは続いた。

    静子さんもさすがに疲れたのか、時折、咥えては首を振るように動かしたり

    私を寝せて足コキもしてきた。

    だが、夕方近くまでイクことができなかった。

    ブラウスのボタンを全て外し、ブラをズラした静子さんが私に覆い被さるように

    乗ってきて、また騎乗位挿入してから、体を密着させつつキスをしてきた。

    これで私の興奮が高まり、またイカされてしまった。

    今日1日で4回目であった。

    そこへ美知恵さんが帰ってきて、更衣室を覗きにきた。

    椅子に座って、その前に私を立たせて、手コキを続けているところだった。

    それで今日は何回イッたの?と聞いてきて、静子さんは4回よ、と答えた。

    まぁ、そんなものなのかな?と言って美知恵さんは出て行った。

    その後、続々と戻ってきていた様子。

    時計を見た静子さんが私をオフィスに連れていき、私以外の皆でミーティング。

    最後に美知恵さんが佳代子さんに紙袋を手渡し、

    そのまま佳代子さんを残して帰宅していった。

    私は皆の日報など見て、自分の日報をデッチあげ、

    戸締りをすると、佳代子さんはニコリともしないで

    私のクルマに乗って、と言った。

    クルマに乗り込むといきなりファスナーを開けて引っ張り出した。

    エンジンをかけたまま激しい手コキをしてきて半勃起になったところで発進させた。

    佳代子さんは郊外の丘の上の新興住宅地脇にあるショッピングセンター脇の

    アパートに一人暮らしをしていた。

    住宅はまだまばらにしか建っておらず、閑散とした空地が目立つような場所であった。

    スーパーで買い物をしている間、クルマの中で待つように言われた。

    その間、ファスナーから出したものはしまっても良いものかと悩みつつ、

    出したままにしておいた。

    間もなく佳代子さんが戻ってきて、再びクルマを発進させると1?2分で到着した。

    さぁどうぞと通された部屋は整然と片付いたシンプルな部屋だった。

    まずは全部脱いで下さいね、と言うと長椅子に腰をおろして

    煙草に火をつけながら私が脱ぐ様子を見ていた。

    私が脱ぎ終わるとエプロンを投げてきて、それつけて、と命令してきた。

    まずはお米を洗って頂戴。

    それから豆腐の味噌汁。

    料理は下手に作られると腹が立つからお惣菜買ってきたのでお皿に並べて

    と矢継ぎ早に命令してきた。

    米はどこだろうとまごついていると、まずは手を洗いなさいよ!

    と佳代子さんが激しい口調で怒った。

    (続く)

    テーマ : SM
    ジャンル : アダルト

    tag : SM S女 女王様 M男 OL 虐め 快楽地獄 フェラ 手コキ エプロン奴隷

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