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    2回目の面接

    s_017.jpg

    今日はアヤさんから受けた2回目の調教の状況を思い出せる範囲で書きます。

    記憶が曖昧なところは少し作っているかもしれませんが、ご承知置き下さい。

    ホテルの部屋に入ると、いきなり全て脱いで下さいと言われました。

    現時点ではまだお試し期間であることをお忘れなく、と釘を刺されてからプレイが始まりました。

    まずは土下座してご挨拶をすると、頭を踏みつけながら聞いて下さいました。

    ご挨拶が終わるとすぐに立たされて入念なペニスチェックが始まりました。

    何このチンポ?きったないわねー、イヤッ!このアナルも何とかしなさいよ!

    いきなり言葉責めが始まりました。

    細い指で皮をめくり、近距離で隅々まで眺めていらっしゃいました。

    それにしても臭いわね、私と逢うのにシャワーも浴びてこなかったの?

    も、申し訳ありません、浴びてきたのですが・・・

    これじゃシャワー浴びた意味ないでしょう?子供じゃあるまいし!

    どんな風にチンポを洗うか見せてごらんなさい、そう言うと、

    私の髪の毛を掴んでバスルームに連れていきました。

    さぁ洗ってごらんなさい。

    シャワーを出すとまだ冷たいうちに体を押されて、冷水を浴びてしまいました。

    ヒヤッ!と体をビクつかせると、髪の毛を掴まれてシャワーを顔に浴びせられました。

    アヤ女王様の服も半分濡れてしまったので、ここで下着姿になりました。

    服をハンガーにかけてくると、さぁ、洗ってみなさい!とあらためてご命令されました。

    私は女王様の下着姿を見て、ペニスを勃起させてしまい、

    どうしてこんな風になるのかしら?誰か立たせていいって言ったの?

    そういうと太股に強烈な膝蹴りを食らい、私は倒れ込んでしまいました。

    温水に変わったシャワーを浴びせられながら踏みつけられて

    早く洗いなさいよ!と踏みにじられました。

    私がペニスを洗い始めると、ドスンと胸を蹴られました。

    お前!石鹸もつけずに洗うの?バカじゃない?

    また私にその臭い匂いを嗅がせるつもり?

    ところが顔を踏みつけられていてボディソープまで手が届きませんでした。

    何をもがいているのよ、ボディソープを使わせて頂いて宜しいでしょうか?と言えないの?

    全く手がかかる奴隷ね、私の方が初心者なのに一から躾けなければならないの?

    私を踏みつけた足をおろしながら罵倒されました。

    入念にペニスを洗っていると、アナルも汚いでしょう?洗いなさいよ!

    そう言われてビンタを食らいました。

    もうアヤ女王様の下着もビショビショで透けて見えてしまっていました。

    アナルを洗い終わると、アヤ女王様は私からシャワーを奪い取り、

    水圧を最強にしてから亀頭に浴びせ掛けました。

    あまりの勢いに痛くて一瞬うずくまると、また髪の毛を掴まれて体を反らされました。

    ペニスの裏側に浴びせられると気持ち良くて徐々に気分が高まっていきましたが、

    イカせてくれませんでした。

    寸止めするように、亀頭、裏筋、アナル、乳首と繰り返されました。

    最後にシャワーを止めるとビショビショの下着のまま私に顔騎してきたので、

    私は息ができずに本当に気を失いそうになりました。

    濡れる前は清純そうな形の白のパンツでしたが、既に前も後ろも食い込みまくりでした。

    細くなった股の部分で絶妙に口と鼻を塞いでは離すというのも繰り返されました。

    あまりの苦しさにペニスもいつのまにか萎えてしまっていました。

    これはどういうことなのよ!とシャワーでペニスを殴られ、あまりの痛さに手で押さえると

    手の甲をイヤというほどシャワーで殴られました。

    それから全裸になったアヤ女王様をバスタオルで拭いて差し上げると

    女王様は自分のバッグから替えの黒い下着を取り出して身に付けました。

    その間、私は正座させられ、女王様は黒のブラに黒のTバック、黒のガーター

    とストッキング、そして黒いハイヒールで身支度を整えると

    鏡に向かって髪の毛を整え、化粧を直しました。

    アヤ様は美人タイプというより、かわいらしいタイプですが、

    私を見降ろす姿にはドキッとさせられました。

    アヤ様はしばらくハイヒールでペニスをいじりながらストーリーを語り出しました。

    そうなんです、シャワーは序章でこれから本格的なプレイをしようとしていたのでした。

    アヤ様がチョイスされたシナリオは、強姦魔を取り調べる女性刑事、というものでした。

    アヤ様はしっかりと服を着ると、全裸の私を濡れたブラで後ろ手に縛りました。

    そして濡れたパンツを頭に被せて、腕を抱えて立ちあがらせると

    いきなり腹に強烈なパンチを食らいました。

    前のめりになると今度は膝蹴り、上半身を抱えられながら何発か入れられた後、

    ハイヒールでペニスを蹴りあげられました。

    かなり加減していたのか、かする程度より少し強い衝撃があった程度でした。

    が、その前の膝蹴りで正直意識は朦朧としていました。

    お前のような社会のダニは私が刑を執行してあげると首絞め。

    さすがにすぐにやめてくれましたが、往復ビンタで正気を取り戻させられて

    罪を認めなさい、お前が強姦したのね、DNA鑑定も一致しているのよ、

    取ってつけたようなワザとらしいセリフを言いながら

    アヤ様は私の乳首に爪を立ててきました。

    は、はい、私がやりました、申し訳ありませんでした。

    そう言うと仰向けに寝かされてペニスを踏みにじられました。

    殆ど力は入ってなかったと思いますが、靴の裏の摩擦は意外と強く、

    思わず叫んでしまっていました。

    最後にその格好のまま飲尿させられて、トイレットペーパー代わりに舐めさせられ、

    ついでにアナルも舐めさせられてプレイは終了となりました。

    シャワーを浴びて出てくると、すっかり準備を整えていらして私の着替え待ち状態でした。

    今日も思ったよりハードになっちゃいましたけど、結構耐えられるんですね。

    射精もさせませんでしたけど、これでも満足するものなんですか?

    そう聞いてきました。

    わたくしの満足など二の次です、すべて女王様の思い通りで結構です。

    エー?今はプレイ中じゃないからちゃんと正直に話して下さい。

    実際これでいいのか、私自身とっても不安なんです。

    だって飴がなくて、鞭だけだと飽きられちゃうかもと思って・・・

    それでも奴隷さんに着いてきて貰えるように魅力を磨かないといけないんでしょうけど、

    どうなんでしょう?

    わたしはアヤさんにとても魅力を感じていて、今この瞬間にもひれ伏すような思いですよ。

    そういうと、嬉しい!と満面の笑みを浮かべられました。

    でもまだ私のプレイは未熟だし、最後にやっぱり出して下さい、

    そう言うと手を引いて洗面所に導かれて、オナニーをさせられました。

    でも途中からアヤ様が手コキをしてくれて、もう出ます、もうダメです、

    掛かっちゃいますよ、あぁ、イクゥと言うと、アヤ様が手の平で受け止めてくれました。

    すっごくいっぱい出ましたよ、オナニー禁止、守っててくれたんですね、

    トイレットペーパーで手を拭いながら、かわいらしい笑顔でそう言ってきました。

    その後、しばらくSM談義をしていたら、アヤ様は野外調教にも興味があるらしいのですが、

    恥ずかしいし、知ってる人にでも見られたら生きていけない、と仰ってました。

    最後に、まだテスト期間は終わってないですよ、と厳しいお言葉も頂戴しました。

    テーマ : SM
    ジャンル : アダルト

    tag : 女王様 奴隷 蹴り 縛り オナニー ハイヒール ペニス アナル チンポ

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